<< February 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 >>
SEARCH THIS SITE.
PROFILE
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
ARCHIVES
LINKS
OTHERS
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
うんちくんZ

奇跡的に管理アカウント名・パスワードを思い出せたので何か書こうと思った。

とはいえ、何を書いたものか…。

 

さすがに社会人だから迂闊なことは書けない。

また、メンバーが全国に散ってしまった今、シェアできる経験も限られている。

 

上記の様なことを逡巡し、1時間ほど書いては消しを繰り返した結果(マジ)、

何も書かないことにしました。

 

うんちぷりぷりうんちブリ

うんちうんちうんちっちうんちうんちブリブリうんちっち

うんち電車しゅっぱつ!!!!!!!!!!!!!!!!

おしっこしゃーしゃしゃーーー

おしっこ飛行機はっしん!!!!!!!!!!!!!!!

| うんち | 12:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
ginkaiのソフビオ○ニー
怒涛の4月が終わった。
先月は記事を書いてない。
特に書くことはない。

体重がやばいぜ!
| モノゴトについて思う所 | 23:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
とくに書くことないな。
タイトルの通りです。
特に書くことありません。
仕事が嫌です。
働きたくないです。
でも働かなくてはいけないのです。
だからこそ、叫びたい。この心の奥底からの衝動。





















| モノゴトについて思う所 | 22:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
あけおめ
そういえば、年が明けてから記事書いてなかった。

どうもあけましておめでとうございます。

電脳汁のうんこまんことsyawです。

新年、一番最初に食べたものは、うんこまんにふさわしくカレーでした。ココイチの。

どうにも、最近、正月でさえもただの休日に思うようになってきました。

とりあえず、今年は亀を飼ってみたいなー、と思っています。

ペットショップさがさな。


それだけ。

 
| モノゴトについて思う所 | 21:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
うんこを漏らした話
今年の最後には、以前、うんこをもらした話をしようと思う。
出だしから分かる通り、汚いはなしだ。
脳汁を読んでいる人の大半はうんこちんちんの話が好きな方だとは思うが、中にはそういう話が苦手な人がいるだろう。
そういう人は、ぜひこの記事をじっくり読んでいただき、日常生活とうんこが密接にかかわっていることを実感してほしい。

そう、あれは今から一週間ほど前のことだ。
あの日は朝から腹の調子が悪く、下痢気味であった。
昼休みを終え個室で小便をした私は、ふいにおならをしたくなり、肛門の力を軽く緩めた。
しかし、肛門からでたものの感覚は気体ではなく液体。
やばいと思い、一瞬で尻全体を絞め、便座を下して座ろうとした。
少量、ふいに漏れてしまった場合、大抵尻を絞めれば肛門周囲でブロックされて事なきを得るのである。

だが、その日は違った。
ズボンを下ろそうとした瞬間、右内股を伝う液体の感覚。
終わった、と狭い個室で天を仰ぐ。
今すぐ家に帰りたい。着替えたい。情けなくて消えてしまいたい。
しかし時刻は12時半過ぎ。午後の勤務もまだ残っている。
この苦境は切り抜けなくてはいけない。

そうだ、スマホで調べよう。文明の利器様様だ。
「トイレ おなら 漏らす」で検索。
けれど、出てくるのは若年性便失禁の記事ばかり。
なるほど、どうやら若年で便失禁をするのは、治療する必要があるかもしれないとのこと。
違う。そうじゃない。確かに病院に行った方がいいかもしれないが、今は違う。
知りたいのは対処法だ。
ええい、検索するのも面倒だ、と結局スタンダードかつ王道な方法でいくことにした。

つまるところ、トイレットペーパーを該当箇所に充てて耐えしのぐということ。
私は急いでペーパーを折りたたみ、パンツの中、そしてズボンに充てて、そーっと再び履いた。
うんこ付きのズボンを履くというこの耐えがたき感覚。
しかし、働かなければならぬ。
うんこまんであっても、働かなくてはならないのだ。
ずっと誰かが「なんか臭くない?」というんじゃないかと冷や汗をたらしつつ、勤務を続けた。
幸い、誰にもそのようなことを言われず済んだのだが、ペーパーがずれないよう若干内股で歩行していた私を不審に思った人はいるかもしれない。

そっと電車に乗り、家に帰り、すぐさま風呂場に飛び込む。
パンツは捨てて、ズボンは手洗い。体を洗って、ズボンを洗濯機の中へ。
そうして過酷な一日が終わったのである。

まぁ、そんな感じ。
とにもかくにも、誰だっておならをしようとした瞬間、ケツを緩めた瞬間に便が漏れる可能性は存在しており、そしてたとえ漏らしたって、周りは変わらずにすすんでいくのです。
気局のところ、何が言いたいか分からなくなってきたし、オチもよく分からないけど、おならをするときは気を付けようという話でした。

そんなかんじ。
 
| モノゴトについて思う所 | 19:44 | comments(0) | trackbacks(0) |
| 1/156PAGES | >>