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真・平成最後の電脳汁 最終章 〜電脳汁よ永遠なれ〜

 

今日がホントの平成最後。

明日か明後日には、電脳汁のみなみなさんが、令和最初の集会を開かれるとのこと。

私は、仕事が入っていた。気づかなかった。チンポコ。

 

アベンジャーズ エンドゲーム見てきました。

ネタバレあります。

 

インフィニティーウォーはなんだかなぁ、というか、続くことが前提だったので、そこまで楽しめなかったというか、すっきりしなかったというか。

しかし、今回は、最高でしたわ。マーベル見てる人は、是非とも見るべき。

最初の方の、サノス農園にダイナミック来園するシーン。シリアスだけれど、冷静になると、くっそ面白い。

あと、サノスが憂いていた「生き物多すぎると宇宙困るっしょ?だから半分にしたよ^^」に対するヒーローサイドの答えがないというか、「愛する人がいなくなったら悲しいだろ!」程度な気がしてな。ヒーローサイド、人口戻したはいいけど、どうすんの?

あと、なんでキャプテン、ハンマー使えるの?ソーも「使えると思った^^」じゃなくてさ、なんでなの!?

とまぁ、ところどころ疑問はあったのだけれど、それをぶっ飛ばすレベルの爽快壮大な映画であったことは間違いない。

スタークがタイムマシン作るきっかけだったのが、ピーターの写真見て、だったりとか、ピーターと再会したときにハグするシーンとか。ホームカミングでは「違う、ハグじゃない」って言ってたスタークが!

アベンジャーズみんな再集結するシーンとか、「私はアイアンマンだ」のシーンとか、いやぁ、涙がでてしまったわ。

 

最高でした。

 

あとGW中には移動都市っていうの、見たいですわ。

これも気になっている。

 

 

そんな感じ。

 

 

 

令和で会いましょう!

うんちんこ!

| モノゴトについて思う所 | 14:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
真・平成最後の電脳汁

 

 

 

実を言うと、12/31で平成が終わると思ってたわ。

実際、いつ変わるのだろうか?山籠もりの猿なので、世間一般の常識には非常にうとい。5/1に代わるみたいだな。

とりあえず、昭和に生まれ、平成を跨ぎ、新年号を経験できることは、まぁ、別にどうということでもないな。

 

 

まぁ、なんですが、最近やったゲームについての所感などなど。

ネタバレとかいっぱいあるはず。

 

●エースコンバット7

いやぁ、すごい。

とても面白かった。

最後のアーセナルバード叩き落すのは、めっちゃ難しかったし、展開熱いし、最高だった。

ミッション数は相変わらず20。そんでもって、相変わらず最後はアクロバティック飛行なんだよな!

正直、これがないと物足りないと思ってたわ^q^

カウントくんは最高の仲間。

 

 

●デモンエクスマキナ デモ

真のアーマードコアと言われるデモンエクスマキナの体験版。

何だっけ、初代ACのプロデューサーが作っているのだったかな?

とにもかくにも。

まずは、キャラメイクがあった。中の人も動かせるとか、すごいわ。

そんで、一番最初に始めたときに、自分の機体が置いてあるガレージをうろうろできた。素晴らしい。

さらに、中身の人間も一人で活動することがあるみたいで、中身の人間を改造人間するLABOが存在するという…、恐ろしいゲームだぜ。改造人間になると、目の中にレンズが入ったりして、眼の色がきもくなる。

「夢、破れたりか…」

 

●デビルメイクライ5

職場の後輩が面白い面白い言うからPV見てみたら面白そうだったので、買ってみた。

面白かった。

主人公3人なのが、バリエーションあって面白い。もっと共闘ミッション増やしてくれよ!

ネロくん:イケメン、一番使いやすいと思う。主人公。4のころは髪の毛長かったけど、ダンテと似てるからか、短くされてしまっている。長い髪の毛の方がよかった気がする。いや、4やったことないんだけどね。

ダンテおじさん:歴代の主人公。操作方法が難しい、スタイルの切り替え、武器の切り替えを駆使して華麗に戦え!みたいな感じだけど、三十路ブレインには難しい。指がもたつく。子供のころ、親父がアクションゲームしてるときに、どうしてそんなにボタンの場所がわからないの!?と思っていたけど、今はすごく実感する。

V:使い魔を駆使して戦う。操作してて、一番楽しい。

今後、バージルが使えるようになるDLCとかくるんですかね?楽しみです。

 

 

●SEKIRO

めちゃくちゃ面白い。

おかげで毎日寝不足ですわ。

ソウルシリーズ+天誅シリーズといったところか。

ジャンプ操作もあるし、忍殺もある。

忍殺は敵に気づかれてない状態で攻撃したり、敵の体幹(スタミナゲージ的なもの)を削り取った時にできる。

かなり爽快感がある。

しかれども、ゲームの難易度は非常に高いと思う。ソウルシリーズやってると、なおのこと。操作方法や、戦いのセオリーなど、完全に似て非なるものなので、順応するのに時間がかかった。これでまたダークソウル3に戻ったりすると、めっちゃ操作がわからなくなるんだろうなぁ。

あと、ジャンプがあるから、ジャンプがあるから!!!、そんでもって、鉤縄っていう、ゼルダの伝説でいうフックショットみたいなのもあるので、ステージが非常に立体的。いろいろなところに行けるし、宙を自在に移動するのも気持ちが良い。

ただ、ボス戦が難しい。ブラッドボーンなみにスピードが速いから、反応できない。なれるまでにすげー時間がかかる。

あと、弾き=パリィみたいな印象かもしれないけれども、このゲームの場合は弾きをするのが大前提で、入力の猶予も非常に長い。

ガンガン使うのがよろしい。

スクショをいくつか。

 

 

グラフィック、めちゃくちゃ良い。見えるところには、基本行ける。

 

 

血の雨。前にいる巨大な蛇さんを忍殺したとき。

生柿はあっちぃ!

 

 

メインヒロイン。圧倒的に可愛いショタ。主人公の主。この子を助けに行ったり、この子のために頑張る。

初めてクリアしたときは、最後に死亡するルートだった。次は絶対に助けるからまっててね。

 

 

あと、絵面というか、所作がいちいちカッコいい。

これ以外にも、主人公、敵も含めて、カッコいい所作はたくさんあるので、ぜひとも動画で見るべきですな。

 

そんな感じ。

今は、過去の平田屋敷で義父をぶっ殺そうとしているところ。

直前に、現在の義父をぶっ殺してきたので、動作がほぼ同じだけど、攻撃パターンが違ったり、新技が加わってたりでめんどくせぇ!

まだまだ勝てるビジョンは見えないけれども、地道に見切っていこうと思う。

 

 

 

そんな感じですわ。

 

 

それじゃあ、また新年号で会いましょう!

アディオス、カウボーイ

 

| モノゴトについて思う所 | 13:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
ハロー人類。おそらく平成最後の電脳汁

おそらくは、私が書く平成最後の記事であろう。

 

今年はいろいろなことがあった。

なんだかんだ、九州に来てから数年に一回ぐらいしか脳汁メンバーあってなかったけれども、今年は脳汁メンバーの二人が結婚したので、そのおかげで会う機会が多かった。

 

 

まずは5月にakihiroの結婚式。

私は名古屋でkyojinと合流して、どこかの山中の会場まで連れて行ってもらった。

帰りにほうとう食べたから、山梨だったと思う(ゆるキャン△知識。

 

久しぶりに、高校の同窓生との遭遇。みんなテンションが高すぎた。

もうみんな三十路やし、落ち着きがあったり、職歴自慢的な話が聞けると思ったけれども、みんな集まった瞬間、心が中高生時代のクレイジー&クレイジーボーイズに戻っていた。

酒が入る前から腹が痛くなるような話ばかりしていて、笑いすぎていて逆に開始したときには、疲れて静かになってきているっていう。

会話の内容は、なんていうか、同窓生以外には聞かせることができないような馬鹿な話ばかりだった。

もう、五月ぐらいのことなので、死ぬほど笑ったことは覚えているが、具体的には話の内容は覚えていない。

奥さん、奥さんの同級生の吹奏楽部たちと一緒にakihiroがギターで参加して一緒に演奏したのは覚えている。

あと、その結婚式の前にインフィニティーウォー見たって話ししたら、ginkaiのやつが「原作デハー、原作デハー」と連呼していたのは覚えている。聞いてねーよ。と思っていた。

zenziアナルスーパーボール事件は、笑いすぎて、顔の筋肉が痛かった。

僕のいびきがめちゃくちゃうるさかったらしい。それに関しては、本当にごめんなさい。

もう今後遭遇する予定がない色黒な同窓生が人生設計を語ってたのが、なんというか腹筋が痛いとは違う感じではあるが、面白かった。子供は何人でー、こいう場所に住むのもいいねー、みたいなことを言っていた。先に結婚すれば?と思った。

そんでもって、帰りにみんなで忍野八海いったな。そこでほうとうを食べた。

 

そんな感じ。

帰りも、kyojinに名古屋まで送ってもらった。

 

 

 

 

 

 

 

そんで分かれ際に、7月にあるkyojinの友人代表挨拶をお願いされた。

とても光栄なことだったので、Noという選択肢はなかったので、引き受けたわけだ。

ただ、直前になると、くそまじめな挨拶とか、書くのめんどくせぇ!ガラじゃねぇ!見た目的に前に立つのはzenziとかakihiroとかの方がいいんじゃねぇ!?とかもちょっと思ってしまったことは内緒である。本気で「やっぱやりたくねぇ…」とは思ってなかったしの。

 

 

ちなみに、そこで言った代表挨拶。新郎とのエピソードには、嘘とホントが入り混じっている。

こんな感じ。

 

1.祝福の言葉 

kyojinくん、新婦さん、本日は誠におめでとうございます。 ご両家の皆様にも心よりお慶び申し上げます。 

2.自己紹介 

本日はこのような華やかな席にお招きいただきまして、ありがとうございます。 私はkyojinくんと中学、高校の同級生のsyawと申します。甚だ僭越ではございますが、ひとことご挨拶させていただきたいと思います。 (どうぞお掛けください。) 

3.新郎とのエピソード 

kyojinくんとは中学一年からの付き合いで、その頃からkyojinくんは真面目であり、そして面白い人間で、いい意味で昔から変わらないと感じています。中学高校の頃の話をしますと、毎年委員長を引き受けていたことが印象的でした。毎時間、授業の開始には叫ぶような大声で、起立気をつけの号令をかけていました。どうしてそんなに大きな声を出すのか、聞いてみたら「このくらい大声で言わなきゃ、みんな動いてくれないからさ」とのこと。はっきり言ってうるさいな、と思っていたものの、慣れてくるとその叫び声のような号令を聞くと「よし、いっちょ授業受けてやるかな」とやる気になってくるのも不思議なものでした。実際、kyojinくんが委員長をしたクラスは生徒が授業を真面目に聞いている率が高く、成績が他のクラスよりも良いという噂が、とまことしやかに語られるほどでした。高校三年生にもなると慣れたもので、クラスの委員長を決める授業の挨拶をすでに自分でするというような状態になっていました。それもあって、その知名度はもはや学年でも最高クラス。殆ど交流がなかった同級生でもkyojinくんの名前を出せば、「ああ、kyojinね!知ってるよ!」と話に花が咲いたものです。もはや私の学年の委員長といっても過言ではありませんでした。

また、学校外では、一時期、頻繁にkyojinくんの家かzenziくんの家に集まって大騒ぎをしていたのもいい思い出です。その関係は、最近でも続いていて、時々集まって騒ぐと昔に帰ったような気持ちになれる、とができる貴重な時間です。 

思えばもう20年近い付き合いで。この祝辞を考えていると、色々な思い出が浮かんできて懐かしい思いをしました。

私から見たkyojinくんは、ちょっと変わっているけれども、とても真面目で誠実な人間だと思っており、友人の中でも、一等の好青年でありるとおもいます。そんな彼を選んだ新婦さんは、素晴らしい選択をされた方だと、外野ながら思っておりました。 

また、私と友人から新婦さんへひとつだけお願いがあります。kyojinくんは、仕事柄、普段から飲み会が多く、辟易しているかもしれませんが、年に何回かだけは、kyojinくんが私たち中高の遊び仲間での飲み会にも参加することを許していただきたいと思っております。

4.2人へのメッセージ 

長くなりましたが。 おふたりの末永いご多幸をお祈りいたしまして、私のお祝いの言葉とさせていただきます。 ありがとうございました。

 

とりあえず、緊張したね!

あとで、本人からの指摘があったけれど、「俺のクラスはむしろ成績悪かったぞwwww」とのこと。

ですよねー!

そもそも、あんまりkyojinと同じクラスになったことなかった気がする?いや、どうだったか?あんまり覚えてないわ。

 

そして、新婦の方の友人挨拶は、なんかスライドも用いた、非常に凝ったものだった。

いやぁ、私が先で良かったわ。本当に。

 

 

ちなみに、場所は夏の鎌倉。

周りはみんな半袖。むしろ水着で歩いてるやつも多かった。

私らはスーツで汗だらだら。

なんで、こんな時期にこんな場所を選んだんや…、とみんな思っていた。

何かしら、思い出があったとは言っていたが、なかったらそうならんよな。

ちなみに、会場の中は涼しかったし、めっちゃいいところだった。

 

 

 

新郎新婦のエピソードで、みんなが突っ込みをいれたもの。思い入れが深いもの。

「奥様はアニメが好きで、旦那様も奥様に勧められてアニメを一緒に仲良くみている」

→いや、それ、オタクな奥様の趣味に付き合ってあげる、とってもいい旦那様みたいなってるやん!違うやろ!

 

「お二人ともディスにーランドが好きで、一緒によく行く」

→あいつがディズニー好きとか、そんな設定初めて聞いたぞ…!?

 

二次会は横浜まで戻ってから。

そこでもまたzenziが馬鹿なことを言っていた。

パソコン仕事が多いやつは電磁波で精子のY染色体がなくなるから、子供は女の子が多いらしいぞ!

ということを、ずーっとしゃべっていた。

みんなが「奥さん来なくてホントによかったわ!」と言っていた。私もそう思っていた。

 

 

 

そんな感じかな。

いや、本当はもっといろいろと内容があったんだけれども、ずいぶんと経ってしまったので、具体的なことは忘れてしまった。

両方とも、とても良い式だったし、幸せになっていただきたい。

 

あと、今月29日に脳汁メンで周回があるらしい。

まぁ、私は仕事で行けないのだがな。

 

 

ちなみに、最寄り駅でのginkaiの姿。

輝かしい。

 

 

 

 

 

そんな感じだ!

 

| モノゴトについて思う所 | 05:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
年に一回のブログになっている。

年に一回のブログになっているが、気にしてはいけない。

 

この度、kyojinとginkaiとzenziと飲みました。

kyojinとgikaiとは、実は三年ぶりに顔を合わせての飲みだったらしい。

 

定期的に飲み会の画像が送らて来ているので、そんなに空いているとは思っていなかった。

 

ginkaiは相変わらず酒に弱すぎて、ゴミクソだった。

kyojinは逆に営業で鍛えられすぎていて、一次会の終了時にも元気マッスルで驚いた。

いや、確かにそんなに飲んではなかったけどさ。

 

一次会では串カツ屋に行って飲んで、その後カラオケに。

 

カラオケマシーンの採点性が厳しすぎた。

 

その後、いつもと通り無邪気へ。

 

久しぶりの遭遇であった。

 

然れども、今度、結婚式でまた会うんだよな。脳汁奴らと。

なので今回無理に合わなくてもよかったと思ったけれども、まぁ楽しかったのでよかった。

 

これなかったhikozaがLINEでしゃべるたびに、

 

 

 

とkyojinが送りまくっていて、ひどく笑った。

 

とりあえず、いつも通り楽しかったです。

 

 

 

集合写真。歩きながら撮りました。

 

 

| - | 21:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
うんちくんZ

奇跡的に管理アカウント名・パスワードを思い出せたので何か書こうと思った。

とはいえ、何を書いたものか…。

 

さすがに社会人だから迂闊なことは書けない。

また、メンバーが全国に散ってしまった今、シェアできる経験も限られている。

 

上記の様なことを逡巡し、1時間ほど書いては消しを繰り返した結果(マジ)、

何も書かないことにしました。

 

うんちぷりぷりうんちブリ

うんちうんちうんちっちうんちうんちブリブリうんちっち

うんち電車しゅっぱつ!!!!!!!!!!!!!!!!

おしっこしゃーしゃしゃーーー

おしっこ飛行機はっしん!!!!!!!!!!!!!!!

| うんち | 12:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
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